笑われてもいい。
恥じらいを捨てて、
まずはやってみること。

笑われてもいい。
恥じらいを捨てて、まずはやってみること。

2020年入社
株式会社エクスショップ
営業部 営業5課

清水 一哉

  • お客様へ最大限の満足を届けたい。

    お客様へ
    最大限の満足を届けたい。

    私は、物置の販売をメインに担当しています。物置はスピード感を求められる商材であり、迅速な見積案内と商品手配が必要となります。営業活動は、電話やメールで行うため、お客様に合わせたテンションで抑揚を付けて話すことや、安心感を与える丁寧な言葉遣いも重要です。また、購入を決めかねているお客様には、お客様のご要望に沿えるよう、デザインや機能面、金額面での提案を適切に行うことも大事です。そして、お客様のご要望と、自分の提案を見事調整できた時の達成感は、何物にも代えがたいです。

  • やる前から出来ないと決めつけない。

    やる前から
    出来ないと決めつけない。

    新入社員時代に特に意識していたことは、「とりあえずやってみること。」です。営業部に配属後すぐに電話対応の研修があったのですが、私の声が暗く聞こえるため、もっと明るい声で対応するよう指導を受けました。私は普段から声が低く、かなり頑張らなければ高い声は出ないのですが、恥じらいを一切捨て、ハイトーンで明るく話が出来るよう心がけ、続けました。その結果、今では電話に対する不安はなく、お客様に聞き心地の良い声が自然と出るようになったと自負しています。電話越しのお客様の購入意欲が更にかき立てられる、そんな思いを持ち、自信を持って対応しています。

  • 入社のきっかけは、大好きな“メタル”

    入社のきっかけは、
    大好きな“メタル”

    私がデジアラを選んだ最大の理由は社員の人柄です。選考時には、面接だけではなく先輩社員との座談会を設けて頂き、仕事のことやプライベートの話を熱心にそして和気あいあいと聞いてくださいました。また、“人事の方がメタルバンド好き”だったという点も私にとってかなり大きかったです(笑)面接時にメタルが好きだと話していたことを覚えておられ、ふとしたタイミングで「選考には関係ないですが、メタルの話しませんか?」と声を掛けて頂き、話に花を咲かせたことは今でも思い出です。このように相手に興味を持ち、決して機械的ではない関わりを持って頂ける環境は、今でも仕事をするうえでの安心感に繋がっています。

就活生へのメッセージ

明確にやりたい事、目指す将来像がある方は、その目標に向かって突き進んで頂けたらと思います。そうでない方は、逆に就活中に色々な業界、職業に触れられるチャンスだと思います。私自身も就活中、「絶対この業界がいい!」というようなこだわりは特に持っていませんでしたので、様々な業界、職種の選考を受けました。多種多様な経験を積んで、就活という機会を自身の成長にも繋げていって頂ければと思います。あとは就活期間と言えども最後の学生生活一年だと思いますので、気負い過ぎず、後悔がない様に精一杯遊んで、楽しんでください!

OFFの過ごし方

普段から趣味でギターを弾いています。社会人になっても、去年出会ったメンバーでバンドを組みライブに出演しています。そのためライブの日程が近い時は空いた時間に練習に没頭しています。音楽以外でも友人と釣りに出かけることもあり、休日も一生懸命楽しんでいます。

その他の先輩たちの声